音楽適正診断
written by SOU1 on 木曜日, 8月 31st, 2006
案の定みんなやってるし、ていうか実は俺も数日前にやってはいたんだけど、せっかくだし結果貼り付けておきますわ。多少適当に選んでる節があるから誤差は勘弁。
■楽曲を提供する人 適性度 76 %
ミュージシャンやタレントがヒットを生み出せるのは、
作曲家が作る楽曲の良し悪しにかかっています。自分の作ったメロディで日本中の人を感動させるのだ。
■「劇伴」を作る人 適性度 78 %
映画やテレビドラマなどのBGMを業界用語で「劇伴」と言います。
TVコマーシャルやテレビ/ラジオ番組のジングルも守備範囲。
■ゲーム会社で音楽を作る人 適性度 97 %
ゲーム会社に就職して活動。好きな音楽をやりながら、サラリーマンとしての安定した生活も同時に実現。
■楽曲をアレンジする人 適性度 78 %
曲を輝かせるのもダメにするのも、アレンジャーの腕次第。シンセなど、音楽機材の知識を駆使して音色を自在に操るマニピュレーターは、まさに音色の魔術師。
■クラブシーンで仕掛ける人 適性度 77 %
いつも踊っているクラブの音楽は一体、誰が作ってるんだろう?
次は自分のグルーヴを生み出してみんなをトランスさせたい。ステージに上がってDJになることも。
■音楽データを作る人 適性度 78 %
曲を作るのではなく、データを作る職人。DTM技術を駆使して緻密なプログラミングを行うまさに職人技。
わりと安定した収入になりやすいというメリットがある。
■音楽プロデュースする人 適性度 96 %
人に楽曲提供をするだけではなく、ひとつのプロジェクトを総合的に手掛け、自分の手でトレンドをつくりだして日本の音楽界をドーンと動かしてみたい。
■表現する人 適性度 53 %
シンガーソングライターや楽器プレーヤーとしてステージで自分で作った曲を歌ったり&演奏したり、DTMを駆使してエレクトロニカを作ったり、トコトンまで音楽アートを追求してみたい。
総じて高めかな。良かった。
シスアド業でサラリーマンの傍ら作曲等を行うマルチタスクの申し子。